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週刊文春  http://shukan.bunshun.jp/
 フジテレビがヒタ隠す 中川一徳 発掘スクープ “火渡り”で老人に重傷を負わせた最低の番組
 週刊文春2012年3月8日号
    
中川 一徳

略歴
フリーランスジャーナリスト。 月刊 『文藝春秋』 記者として「事件の核心」、「黒幕」、「悶死-新井将敬の血と闇」などを執筆。2000年に独立、事件、経済、政治などをテーマに執筆活動を続けている。 ( 「メディアの支配者」 奥付より)
フジサンケイグループの権力闘争を描いた第1作 『メディアの支配者』 で講談社ノンフィクション賞・新潮ドキュメント賞を同時受賞した。
2005年 講談社ノンフィクション賞 ・ 新潮ドキュメント賞 同時受賞作品
メディアの支配者
(上・下) 中川一徳:著
歴史は繰り返される。
日枝久会長率いるフジテレビは、堀江貴文のマネーゲームによって危うく乗っ取られかけた。フジサンケイグループが内包していた経営上の「弱み」を、巧みに衝かれたのだ。
フジサンケイの支配者は、創立者・鹿内信隆、二代目・鹿内春雄、そして娘婿・宏明の鹿内家三代と入れ替わったのち、日枝が謀議を巡らしクーデターによってそれを追い出した。日枝は、新たな支配者として君臨した。
しかし鹿内一族は、グループ支配のカギとなるニッポン放送株を容易に手放そうとはしなかった。「乗っ取り屋」日枝は、鹿内家の影響力を排除するため株式の上場に走ったが、それが自らを地位を危うくすることになるとは想像もしていなかった――。
15年に及ぶ信じがたいほどの取材量によって、フジサンケイグループの暗部を余すところなく明らかにする。
鹿内家の内部文書、多くのフジテレビ、ニッポン放送、産経新聞社員の証言によって、知られざるメディアの裏面がはじめて説き起こされる。
戦中・戦後の混乱を生き抜き、梟のように奸智に長けた創始者・信隆。
プリンスとして育てられ、数々の結婚、離婚を繰り返し、現在のフジテレビの基礎を作った夭折の天才・春雄。
エリート銀行マンから春雄の死によって唐突に後継者に指名され、奮闘むなしく日枝に追い落とされた娘婿・宏明。
そして巧みな根回しと戦略によって現在のグループを率いる日枝久。
「支配者」たちの歴史は、そのままこの特異なメディアグループの歴史でもある。
10年余りの取材 機密資料を渉猟した 圧巻ノンフィクション
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関連サイトへのリンク
まとめサイト http://www40.atpages.jp/~doga777/
【まとめ】フジテレビ退屈貴族「東洋のランボー」で炎の中を下半身裸の老人を歩かせ死亡させた事件
今回の事件が公になったあと、いち早く立ち上げられたまとめサイト。 2ちゃんねる等のBBSに書き込まれた情報をはじめ、視聴可能な動画等の情報が集められている。
■ 2ちゃんねる検索 http://find.2ch.net/
インターネット書き込みサイト。 「フジテレビ」「火渡り」「火あぶり」 等で検索すると、この事件の書き込みスレが見つかる。 上記 「まとめサイト」 では、今までに書き込まれた過去スレの情報も掲載されている。 誰でも匿名で自由に書き込めるため、社会正義や義憤にかられた書き込みも多いが、中には思いこみや勘違い、また、悪質な書き込みもある。 マスコミでは後者を強調することが多いが、正しく判断すれば、多くの有益な情報を得ることも出来る。
【フジテレビ】火渡りで老人死亡隠蔽【退屈貴族】
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/ms/1332257615/
"火渡り"で老人に大火傷を負わせ見殺しにしたフジテレビ「退屈貴族」
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/news2/1332316857/
■ You Tube http://www.youtube.com/
動画サイト。 今回の動画は、fujitvや韓国の業者によって削除されているものも多いが、「フジテレビ」「老人火あぶり」「退屈貴族」等で検索すれば、視聴可能な動画が検索される。上記まとめサイトにも視聴可能な動画が紹介されている。
■ ニコニコ動画 http://www.nicovideo.jp/video_top/
上記 You Tube と同様の動画サイト。
■ 
激裏情報
http://www.gekiura.com/
フジテレビが独居老人をロケ内で火あぶりにし死亡させる
■ 
U−1速報
http://u1sokuhou.ldblog.jp/
フジテレビが証拠隠滅に必死すぎ、韓国人まで動員し始めたwwww
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